ホープフルS(2020)

ホープフルS過去10年

■傾向注意点■

2013年まではラジオNIKKEI杯2歳Sとして、中山のホープフルSは当時OP特別だった

ここでは2014年からの過去6年を参考にするのでサンプルは少ない

■勝ち馬共通項■

① 前走芝1800以上
② 前走着順は0.2差以上で1着(例外1はG3でタイム差なし)
③ 前走上がり2位以内
④ 実績、芝1400以下で勝利経験なし
⑤ 前走2番人気以内(オッズ、3.5以内)
⑥ 中9週以内
⑦ 前走4角10番手以内
⑧ 父か母父がSS系(例外1ミスプロ×ロベルト)

■2020年 該当馬■

減点 0

ダノンザキッド

 

以下、減点1

オーソクレース(前走着差)

ヨーホーレイク(前走着差)

ランドオブリバティ(前走間隔)

■まとめ■

オールクリアのダノンザキッドを中心に据える

指数を考慮すれば減点1の2頭も拾えるが、あくまで傾向を一番手に考える

 

◎ダノンザキッド

〇ランドオブリバティ

▲オーソクレース

△シュヴァリエローズ

△アドマイヤザーゲ

 


■おまけの指数(開発中:2,3歳戦のみ利用可能)■

※指数欄の味方(左の3桁=指数、C4など=レースレベル、(000-000)=初勝利時のレースラップ)

※指数はC(芝1600以上)、S(芝1500以下)で分かれていて、【数字が小さい方が優秀】となってます。

※Cは芝1600以上で初勝利をあげた馬、Sは芝1500以下で初勝利をあげた馬です。(M=未勝利戦で勝った馬で、CMは1600以上の未勝利戦勝利となります)

※アルファベット(S、C)のあとの数字(レースレベル)は大きくなるほど優秀となってます

(内容は1人気で勝てば1Ptなどのように条件を設定してクリアすると大きくなります。最大12項目です)

※( )内の数字は、初勝利時のレースラップで、Sレースでは上がり4F-1F、Cレースでは5F-1Fとなっています。

芝1600以上(C,CM)指数順
3 ランドオブリバティ 684@C3(605-115)
13 シュヴァリエローズ 710@C4(592-118)
1 オーソクレース 711@C5(597-114)
9 アオイショー 713@C2(600-119)
10 ダノンザキッド 715@C1(601-120)
7 マカオンドール 718@CM1(598-120)
12 アドマイヤザーゲ 719@C3(602-117)
2 ヨーホーレイク 724@C1(605-125)
4 ヴィゴーレ 725@CM0(603-122)
11 タイトルホルダー 726@C2(605-121)
5 テンカハル 732@CM2(614-124)
8 バニシングポイント 735@C4(504-121)
6 ホールシバン D
14 モリデンアロー D
15 セイハロートゥユー D

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